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修了生の荻阪 哲雄さん『成長が「速い人」「遅い人」』出版

ニュースリリース

修了生の荻阪 哲雄さん『成長が「速い人」「遅い人」』出版

2018年8月24日

ニュースリリース

修了生の荻阪 哲雄さんが『成長が「速い人」「遅い人」』を出版いたします。
是非、ご一読ください。

内容紹介

あなたの【飛躍】は、つくれる――
自分の【成長】は、この力で速くなる―――

気鋭の組織開発プロフェッショナルが、
「成長の速い人と遅い人は、何が違うのか?」
「成長が遅い人が速い人へと変わるには、いかなる力が必要なのか?」を解き明かす。
自分が変われる「成長法」を説いた初の実践書。

その秘密は、飛躍の7力【ななりき】、
その学び方を学ぶ「気づける力」に隠されていた!

1万人を超えるリーダーと向かい合ってきたコンサルタントが明かす、
成長が「速い人」と「遅い人」の違い。

成長のチャンスをつかめない「もったいない人」たちがいます。

「成長したいのに空回りして力が発揮できない」
「思いばかりが先行し、自分を冷静に見ることができない」
「志はあるのだが、学び方がわからない」
「あらゆることで伸び悩んでいる気がして、成長の実感が持てない」

こうした悩みを抱えるビジネス・パーソンを相手に、
社員の意欲向上、組織力強化を手伝ってきた筆者が見てきた、
成長機会をみすみす逃している「もったいない人たち」。

制度やしくみを変えても、組織を動かすのは結局は人。
大事なことは、社員が自らその潜在力に気づき、
働くことを通じて成長を実感することです。

「気づける力」に目覚めたとき、人は飛躍的に成長する

本書は、著者が実践してきた新しい組織開発の支援法を、
成長する人の視点から整理。「気づけることで、
飛躍を遂げる」をキーワードに、

1熱望力
2実験力
3修業力
4結果力
5体験力
6盟友力
7好転力―の
「気づける力」を解明。

これを【飛躍の7力(ななりき)】と名付けて、
「気づける力のノウハウ(智恵)」へと体系化した一冊です。

実際にあったコンサルティングの「事例シーン」や、
著者の実践を織り込みながら、
これまで誰も描かなかった成長が速い人、遅い人の「特徴」を明示して、
わかりやすい再現性あるロジックにして提案するものです。

成長したいがうまくいかないと悩む社員はもとより、
部下や同僚の育成に悩むリーダーにも大いに参考になる内容です。

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