少人数クラスだから、深く、濃く、丁寧に学べる。
品川駅港南口から1分。仕事を続けながら
MBAを取得できます。

オンライン体験講座&説明会を実施中!(自宅から参加できます)

多摩大学大学院は、自分の夢や目標達成を目指す社会人のための「結果を出す実践スキル」に徹底的にこだわった超実学志向ビジネススクールです。

受講生数の多いボリューム志向のビジネススクールとは異なり、親身な指導を受けられる少人数クラス制が特色です。ビジネスの第一線で活躍する実務家講師陣による、少人数クラスならではの濃厚な指導によって、結果を出すためのビジネスの実践知をじっくり学べます。また、平日夜と週末にプログラムが組まれているので、仕事を続けながらMBA(経営学修士)を取得できます。

現在、当校入学にご関心のある方を対象に体験講座と説明会を開催中です。実際の人気講師から講義のエッセンスを直接学ぶことができ、大学院のプログラム内容全体や特長も分かります。ぜひご参加ください!

本物の実践力が身につく、
多摩大学大学院MBAを
この機会に、是非ご体験ください!

体験講座&説明会の
概要と流れ

令和5(2023)年4月入学を検討されている方を主な対象とし、「体験講座+大学院説明会」を開催しております。

ビジネスで結果を出すための本物の実践スキルが身につく、少人数クラスで濃く深く学べる、多摩大学大学院 経営情報学研究科のエッセンスをぜひご自身で体験してください!

【注意】修了生及び在学院生の参加は、ご遠慮いただいております。

講座参加の流れ

多摩大学大学院での学びで何が得られるのか、プログラム概要や特長、他ビジネススクールとは異なる強み等について説明いたします。 また、令和5(2023)年4月入学の試験の概要を説明いたします。
ビジネスの最前線で活躍する教員による講義のエッセンスが体験できます。どんな講師が何を教えるのかを直に知ることができます。 ※体験講座は無料です。
当日の内容についてだけでなく、多摩大学大学院における学びやカリキュラムについてなど、幅広いご質問やご相談を個別ブースにて自由にご質問いただけます。

開催時間

平日開催 土曜開催
体験講座 19:00~20:30 14:00~15:30
個別相談 20:30~ 15:30~

ZOOMによる体験講座

オンラインのみで開催いたします。 事前参加者の方のみ、前日にZOOMのID、PWをお知らせいたします。

参加者の声

「実践知満載の授業」と「仲間や教授との出会い」が背中を押してくれました

Tigerspike株式会社 Head of Sales & Strategic Partnerships 
眞下 みのりさん

営業チームを任されて働く中、お客様の「期待」や「理解」を想像しきれないことに、悩んでいました。また、チームの成長をどう支援したらいいのかも分からず、危機感がありました。そこで私は「学び直し」の必要性を感じ、様々な大学院や専門学校などを見て回りました。 そのような中で出会ったのが多摩大学の「体験講座」でした。少人数で、教授陣にも気軽に質問できる雰囲気の中、実践的知識満載の授業を受けることができました。他と違って何度も受けることができるので、私は結局、5回体験講座を受講しました。その中で、同期として一緒に学ぶ仲間や尊敬する教授にも出会い、入学後のイメージをしっかり持つことができました。 少しでも今を変えるキッカケを探しているなら、まず「体験講座」を受けることをお勧めします。しつこい勧誘等は一切ありません。このチャンスをどう活かすかは、全て自分次第です!

知のバックグラウンドの獲得に向けた思考錬磨

株式会社NTTデータ開発担当部署 課長 
原田 桂樹さん

骨太な知のバックグラウンドを自身の幹として作りたいビジネス環境の変化の中でそんな想いが募っていた際に、紺野登教授の著書『構想力の方法論』と出逢い、多摩大学大学院の体験講座で知識創造やイノベーターシップの理念に触れ、多摩大学大学院での学びを決意しました。多数の講義科目が当大学院にありますが、実際に受講し感じるのは各講義に一連の理念が通底しているということです。それぞれの講師の専門分野における知の集積とともに、社会的価値をいかに作るのか、共通善を志向するインテグリティがあり、学びをより深くしています。現実課題の解決や時代認識の更新、価値ある構想の着想を意識し、実践知の豊富な講師とさまざまなバックボーンを持つ仲間と思考錬磨する日々は、非常に充実しています。

体験講座のご紹介

現在体験講座はすべてオンラインで実施しています(自宅から参加可)

組織を変え、人生を拓く実践スキル「イノベーターシップ」とは何か?

開催日
10/11[火]
教授
徳岡 晃一郎
多摩大学大学院のカリキュラムのコンセプトは「イノベーターシップ」です。イノベーターシップとは、熱い思いと実践知で現実を変えてイノベーションを起こしていくリーダーの力量です。今や日本は良質なイノベーションがないと生き残れません。そのためには、日本を支える私たち一人ひとりが自分の現実に向き合い、果敢に挑戦することが重要です。そんな熱い思いを持つあなたのために、イノベータシップの勘所をお伝えします。

新事業の実践知 スタートアップ・大企業の新ステージ

開催日
10/15[土]
客員教授
本荘 修二
政府がスタートアップに力を入れ始めたが、新事業では遅れている日本。掛け声に踊らされず、自ら戦略的に取り組むことが問われる。例えば、AI、メタバースやNFTなどバズワードを追っても、果実を得るのはほんの一握り。では、どうすれば機会をモノにできるのか?なぜ新事業で失敗するのか?日米の実践と理論から、新事業を紐解いていく。スタートアップや大企業新事業、投資家のアドバイザー、そして厚労省医療系ベンチャー振興推進会議座長などを務める講師が、イノベーションの成果を得るためのヒントと道筋を示す。

データドリブン型マーケティングの実践知を学ぶ

開催日
10/19[水]
客員教授
佐藤 洋行
近年、データをマーケティングに活用したい、というニーズは高まる一方です。そのためのツールなども日進月歩で発展しています。一方で、データ活用に関するいくつかのアンケートをみても、データを満足に活用できていると感じている企業はそれほど多くないようです。私は、その理由のひとつを、データ分析を意思決定に結びつける術を知らないからではないか、と考えています。本講座では、意思決定においてデータが果たす役割について論じ、データ分析をマーケティングでの意思決定に結びつける方法についてご紹介します。

社会課題解決型ビジネスと経済安保対応に不可欠な「ルール形成戦略」とは何か?

開催日
10/24[月]
教授
國分 俊史
これからのグローバル経営では、社会課題解決力をビジネスモデルに組み込み、自社の成長に比例して社会課題解決力を高めていくことが不可欠です。また、地政学リスクの高まりを受けて激変し続ける経済安全保障政策に対してルールという概念を捉え直し、能動的な関与、戦略的な対応をしていかなければなりません。ルール形成戦略は経済安保政策へ戦略的に対応しつつ、社会課題解決力に秀でた製品・サービスの開発、バリューチェーンを構築し、それが必要とされる秩序を創り出すダイナミックな戦略です。本体験講座では、構想から実行まで一貫したスキルを築き上げるための方法の一端をご紹介させていただきます。

成果を上げるリーダーは、なぜ自分らしさを大切にするのか?~オーセンティック・リーダーシップの実践法~

開催日
10/27[木]
客員教授
荻野 淳也
役割、責任のみにとらわれ、自己犠牲によって、成果を出そうとするリーダーと、その人らしい個性や強みを活かし、ワクワクとメンバーのモチベーションも高め、成果を出そうとするリーダー。あなたはどちらのリーダーについていきたいですか? 欧米では、その人らしい価値観に従い、そのポジティブなエネルギーとビジョンによって人をひきつけ、チームをまとめていくオーセンティックなリーダーシップが確立されています。本講座では、自分自身のオーセンティックリーダーシップを養うためのスキルやアプローチについて、その概要をお伝えします。

成果をあげたいヘルスケア人材は、なぜ「医療・介護経営」を学ぶべきなのか?

開催日
10/29[土]
特任教授
真野 俊樹
世の中の変化に伴い、医療分野にも経営的な視点が必要になった。とはいえ、収益の向上のみを目的としているわけではないので、幅広い視点が必要である。今回は模擬授業形式でその一端をご紹介したい。

地域包括ケアシステムの中での「医療」の役割

開催日
11/04[金]
客員教授
石井 富美
地域包括ケアシステムのフィールドは地域での「暮らし」です。住み慣れた地域の中で多世代、多様な暮らし方や文化、様々なハンディキャップを越えて人々が交流する仕組みを作り、医療・介護の専門職が関わりながら地域の暮らしの中で生き、暮らしの中で看取る仕組みを先進事例から学び、少子高齢化社会の「暮らし」をささえる医療の役割を共に考えます。

ヘルスケア市場でイノベーションを起こすための最新の実践知を学ぶ

開催日
11/12[土]
客員教授
山本 伸
今回は、ヘルスケア分野で新規事業を構想したいビジネスパーソンが、異業種も含めた成功事例のビジネスモデルを分析する方法や、成功の「型」を抽出する過程を体験できます。デジタルヘルスの最新ビジネスを題材に、9つの質問を投げかけ、極めて短時間で事業を構造化する「ビジネスモデルキャンバス」の活用法について、双方向の対話を行いながら共有します。

本物の実践力が身につく、
多摩大学大学院MBAを
この機会に、是非ご体験ください!

参加者の声

ダイバーシティに溢れた学友達と主体的に学べる場

国内最大手製薬メーカー勤務 営業統括部 
山﨑 理詩さん

世界と日本の構造変化が激変する昨今、私が従事している製薬業界も環境変化のスピードの早さに直面し、日々危機感を感じていました。 人生100年時代を邁進する為、時代認識やビジネス全般の知識をつけることに加えて、得られた知識やこれまでの社会人としての経験を主体的にクラスに発信できる能力、イノベーション×リーダシップという“イノベータシップ”能力が必要不可欠であり、ビジネススクールに通うことを決めていました。 多数のビジネススクールの体験講座に参加する中、多摩大学大学院の体験講座に参加してみて少人数で教授陣の熱い講義、そして教授陣との距離の近さ、講義の多様さと講義数の多さに圧倒され、将来の自分をより明確にイメージすることができ入学を決意しました。 実際に授業では院生1人1人発言する機会が非常に多く、先生や他の院生達と議論を深められていると感じてます。少人数制に加えてアジア圏の留学生が多いことも多摩大学大学院の魅力だと感じてます。授業を通じて異国の地で奮闘する留学生の姿や留学生の出身国のビジネスの状況を聞けることに日々、大きな刺激をもらっています。

講師も生徒もビジネスの実現場で活躍。
出会い・実学を学ぶ「場」として迷いなし

大手建設会社 開発営業本部 再開発営業部 第三グループ長 
籾井 伸之さん

入学のきっかけは、多摩大学大学院に通う友人の話を聞いて、興味をもったからです。 友人が、よく大学院の出来事を話してくれたことを今でもよく覚えています。共に学ぶ仲間のこと、授業が実践的で有益であること。大変だけれども楽しいこと。話す姿が輝いていて、楽しさが伝わってきました。 とはいえ、仕事しながら、大学院に通うことが出来るのかと不安や迷いがなかったわけではありませんでした。その靄が晴れたのは体験講座を受けた日です。 ビジネスの現場で現在もご活躍されている講師陣の知見の深さを実感し、当日ご挨拶させていただいた生徒の方々もビジネスの第一線の方々でした。その環境下で一緒に学べる機会はまず無いと思いました。 不安よりも、自分の成長への情熱が勝った瞬間でした。 他校との比較はしませんでした。なぜなら、集まる人を見て、ここが活きた学びと大切な仲間が集まる場だと判ったからです。

本物の実践力が身につく、
多摩大学大学院MBAを
この機会に、是非ご体験ください!

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