真の実践力を養う 超実学志向ビジネススクール 多摩大学大学院 真の実践力を養う 超実学志向ビジネススクール 多摩大学大学院

少人数クラスだから、深く、濃く、丁寧に学べる
品川駅から2分。仕事を続けながらMBAを取得できます。

多摩大大学院 MBA 5つの特長+α

実践に徹底的にこだわった【超実学志向MBA】

  • 第一線で活躍する経験豊富な実務家講師陣が圧倒的に充実(※)。ビジネスの問題解決に直結する生きた実践スキル、知恵を学べます。
  • ※日経HRで出版する「社会人大学院ランキング2016」の「専任教員に占める実務経験者比率」で、多摩大学大学院が1位を獲得

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【少人数クラス】だから、深く、濃く、丁寧に学べる

  • 大人数クラスのビジネススクールとは違い、講師や受講生同士の距離が近い【少人数クラス】なので、深く、濃く、丁寧に学べます。

自分と ビジネスを根本から変える【イノベーターシップ】!

  • 日本で最もイノベーション系講座が充実したMBAです。デザイン思考、イノベーションのリーダーシップ、ビジネスモデルなどイノベーション各分野の第一人者から最先端のセオリー、スキル、実践的ノウハウを直接学べます。

一生の宝ができる論文プロジェクトと白熱のゼミ

  • 指導講師と取り組むビジネスの実践に根ざした修士論文は、自分を飛躍的に成長させるプロジェクトです。ここから話題のビジネス書が誕生することも!(※)
  • 講師やクラス仲間と共に自らの課題を徹底的に掘り下げるゼミは、手に汗が出る白熱教室。人生の指針や一生の宝が生まれることも珍しくありません。
  • ※卒業生が修士論文の成果を出版し、国際的ベストセラーに。「リーダーの言葉届かない10の理由」荻坂哲雄著 日本経済新聞出版社

リーダーに必須の教養、知性も磨ける独自のリベラルアーツ講座が充実

  • これからのリーダーには教養、哲学、歴史観が必要です! 日本を代表する「知の巨人」の寺島実朗学長や松岡正剛氏の編集工学研究所との連携講座、ダボス会議の常連で「7つの知性」を提唱する田坂広志教授など、他のどこにもない独自のリベラルアーツ系講座が充実。
+α

通いやすい品川キャンパス/卒業生の濃いネットワーク

  • 品川駅から徒歩2分のアクセス至便のキャンバス。多忙でも仕事と学びを両立できる抜群の利便性!
  • 多忙な社会人のために平日夜と土日を中心に組まれたプログラム。仕事を続けながらMBAが取得できます。
  • 講師と受講生同士の強い絆とネットワークは、卒業後も続く貴重な財産になります。

品川塾

品川塾PRODUCED BY多摩大学大学院

今世界的な大きな潮流があります。それは、都市化(アーバニゼーション)とともに、イノベーションを生み出す場、イノベーションのエコシステム(生態系)が都市の中心部に生まれているという現象です。品川とその近隣は、多様な企業、大学・教育機関、商業空間、住宅、交通インフラが「ハブ」として集積する地域へと変貌し、もっとも世界につながり、東京のイノベーション・エコシステムとして期待されるといえます。

「品川塾」は、品川にサテライト・キャンパスを構える多摩大学大学院(ビジネススクール)が触媒となって機能し、「知の創造」を切り口に、近隣の、そして品川に集まるイノベーション志向の企業や個人のネットワーク支援をしていこう、という試みです。品川を東京のイノベーション・スポットとして位置付け、イベントやワークショップ、垣根を越えたプログラム、人材育成(イノベーターシップ)のためのネットワークなどを展開していきます。

品川塾塾長・多摩大学大学院教授 紺野登

リーダーとしての
哲学と教養を養う講義も充実

Topic1

〈ビジネス実践知探究〉
佐藤勝彦特任教授×編集工学研究所

情報を分別し、
昇華されたステージへ
~ 編集工学研究所と連携した新たな取り組み ~

松岡正剛氏が塾長を務める日本の次世代リーダー育成塾「ハイパーコーポレートユニバーシティ[AIDA]」では、複雑さを増す社会を捉えなおす方法として、ものごとの「間(あいだ)」に着目しています。古今東西の知の世界に触れ、「間」を捉える視点を獲得した塾生は、その知見をビジネスの現場でどのように活かしているのか。塾の卒業生であり各界で活躍するビジネスリーダーたちが講師となり、「間」をテーマにビジネスにおける「教養」の力を語る講義とディスカッションによる実践的教養講座です。物事の関係性を取り扱う知の技法である「編集工学」のスキルも合わせてワークショップ形式で学びます。

編集工学研究所所長
松岡 正剛

雑誌『遊』編集長、東京大学客員教授、帝塚山学院大学教授をへて、現在編集工学研究所所長、イシス編集学校校長。日本文化、芸術、生命哲学、 システム工学など多方面におよぶ思索から情報文化技術に応用する「編集工学」を確立。システム開発、企業プロデュース、地域文化再生など多彩なプロジェクトを手掛けています。

編集工学研究所
所長

松岡 正剛

雑誌『遊』編集長、東京大学客員教授、帝塚山学院大学教授をへて、現在編集工学研究所所長、イシス編集学校校長。日本文化、芸術、生命哲学、 システム工学など多方面におよぶ思索から情報文化技術に応用する「編集工学」を確立。システム開発、企業プロデュース、地域文化再生など多彩なプロジェクトを手掛けています。

ポラリス・ユニバーシティ
〜 もったいない企業を救う経営者育成の場 〜
ポラリス・キャピタル・グループ株式会社 代表取締役社長木村 雄治
ポラリス・キャピタル・グループ株式会社
代表取締役社長

木村 雄治

東京大学教養学部卒、91年に米国ペンシルバニア大学ウォートン校 MBA取得。日本興業銀行にて、国内外取引先向けコーポレートファイナンスを担当。興銀証券資本市場グループコーポレートファイナンス部エクイティキャピタルマーケット室長、みずほ証券プライベートエクイティ部長を歴任し、ポラリス設立と同時に同社代表取締役社長に就任。

長期低迷する日本経済の復活のためには企業レベルで新たな価値を創造すること、すなわちイノベーションが欠かせないことは言を待ちません。しかし企業はさまざまなしがらみに囚われて本質的な改革を断行できず、潜在能力を発揮できずにいます。日本にはそのような「もったいない企業」が多く存在します。その大きな要因が、イノベーターシップを持つリーダー、経営者人材の不足だと考えられます。ポラリス・キャピタル・グループは、十二年以上にわたってそのようなもったいない企業に対して汗かく株主として経営参画し、企業価値向上のお手伝いをしてきました。私たちがそうした活動を通じて得た経験をお伝えし、もったいない企業を救うイノベーターシップ溢れる変革リーダーを一人でも多く育てたいという思いから、ポラリス・ユニバーシティを多摩大学大学院とのタイアップで設立致しました。皆様がこの機会を活用し実践的な知恵を身に着け、変革の士となって頂くことを心より願っています。

ポラリス・キャピタル・グループ
2004年9月創業の日本を代表する独立系日系プライベートエクイティファンド。これまでに累計2,000億円程度の投資ファンドを設立し、中堅中小企業のオーナー事業承継、大企業からの子会社・事業部門の切り出しなどを対象に投資し、ハンズオンによるビジネスモデル・イノベーション、企業価値向上支援等を行っている。

Topic2

リーダーシップを超えるイノベーターシップの養成
〜大企業・ベンチャーコミュニティの第一線管理者・経営者層を対象とした特別プログラム〜

VUCAなグローバルビジネス環境に向かって、『理想とする未来を構築し、実践する力』を参加者間のディープなディスカッションを交え、身につけます。

イノベーターシップ®養成プログラム
~大企業と連携したプログラム~

多摩大学大学院を柱に、企業研究会、松岡正剛氏主催の編集工学研究所と世界最大の戦略コミュニケーションコンサルティングファームであるフライシュマンヒラードが企画・運営する特別プログラムです。常に変動し、不透明、不確実、複雑なビジネス環境のなかで高い志の旗を掲げ、チームの力を最大限に引き出しながら、新しい切り口で新しい価値を生み出し社会に貢献する、実践知に裏打ちされたビジネスイノベーターを育成します。

  • イノベーターシップ養成プログラム
  • イノベーターシップ養成プログラム
プログラム内容

月1回 金曜日・土曜日 2日間 × 6回 + 海外イノベーションツアー

  • 時代を正しく認識し、未来を見据える洞察力を身につける
  • 自らのぶれない価値観に基づく高い志をあぶりだす
     (思いのマネジメント)
  • ビジネスモデルを創造・変革するイノベーション構想力を養う
     (ビジネスモデル・イノベーション)
  • Unique Value Propositionを生み出す知の編集術を磨く
  • チームをワクワクさせ闘う集団を作るコミュニケーション力を高める
     (リーダーシップコミュニケーション)

各セッションは、講義、演習、グループディスカッション、発表・討議、さらに課題図書研究など、参加者同士が知の格闘を通して実践知を身につけます。

講師陣
寺島 実郎
多摩大学学長
徳岡晃一郎
多摩大学大学院研究科長
(フライシュマンヒラード パートナー)
河野 龍太
多摩大学大学院教授
(インサイトリンク代表)
佐藤 勝彦
多摩大学大学院特任教授
(フライシュマンヒラード SVP)
栗山 実
多摩大学大学院客員教授
(アンテカニス社代表)
安藤 昭子
編集工学研究所専務
など
これまでの参加企業

トヨタ、花王、大日本印刷、テルモ、田辺三菱製薬、参天製薬、富士通、野村総合研究所、旭化成、ヤマハ、ダイキン、構造計画研究所 ほか

ジャパンビジネスモデル・コンペティション
~ベンチャービジネス向けプログラム~

ビジネスモデル・コンペティションは、アメリカと世界から毎年200校以上が参加する、ハーバード大学やスタンフォード大が共同主催し2011年よりアメリカで始まった世界的規模のビジネスプラン・コンテストです。従来の「机上のプランニング」コンテストとは一線を画し、新規事業の85%が失敗するという現実と向き合い、成功するために真に必要な戦略と起業ノウハウを活用し、その実行と成果を競い合う超実践的なイベントです。当大学院は日本大会の共同主催を務めています。

  • ジャパンビジネスモデル・コンペティション
  • ジャパンビジネスモデル・コンペティション
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