少人数クラスだから、深く、濃く、丁寧に学べる。
品川駅南口から1分。仕事を続けながら
MBAを取得できます。
MENUMENU

 

ヒューマンリソース概論II 第4講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

ヒューマンリソース概論II 第4講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月18日

授業の様子

本日のテーマは「シャドーワーク」。 シャドーワークとは、通常の業務から離れた個人の意思と裁量による創造的な仕事のこと。毎日、同じ裁量で同じ業務をこなしていても、そこから新しい知は生まれにくい。知的生産を仕事にし、自由な発 […]

» 続きを読む

カルチャーベースマネジメント 第4講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月10日

授業の様子

これまで3回の講義では、徳岡先生から組織文化/企業文化とは何か、またその役割、そして組織文化/企業文化が企業行動や社員の考え方、ひいては事業にどう影響するのか(プラス面/マイナス面)を受講生とのグループディスカッションな […]

» 続きを読む

カルチャーベースマネジメント 第3講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月7日

授業の様子

本講義も第3講を迎えた。徳岡先生の講義は多くの気づきがあり、私はいつもワクワクしながら臨んでいる。 講義前日の10月22日は「即位礼正殿の儀」が執り行われ、日本という国の歴史や慣習、皇室の在り方や政治との関わりに想いを馳 […]

» 続きを読む

ヒューマンリソース概論II 第3講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月1日

授業の様子

 第三回講義は徳岡先生からMBOとMBBのバランスの、特にMBOだけが伸びていった場合の時間の経過によるモチベーションの変化や終身雇用制崩壊後・人生百年時代におけるキャリアの作り方などのお話しをいただき、それ以外では、多 […]

» 続きを読む

ヒューマンリソース概論II 第2講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年10月17日

授業の様子

 成果主義中心の人事戦略が行き詰まりを見せるなか、人事を再構築するための新しい型として注目されているのが「思いのマネジメント(MBB)」である。第2講では、ポスト成果主義として期待されるMBBについて、数値目標を追いかけ […]

» 続きを読む

カルチャーベースマネジメント 第2講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年10月10日

授業の様子

講義は隔週木曜日。受講生とのディスカッションが活発な本講義はとても学びも多く、楽しみにしている講義の一つだ。講義日は課題図書としていただいている「スターバックス再生物語」を朝から片手に持ち、心を躍らせながら講義の席につく […]

» 続きを読む

アジアビジネス戦略とグローバル共創 第2講 (佐藤勝彦特任教授)2019年度秋学期

2019年10月7日

授業の様子

 前回の第1回講義において、グローバル化とインターナショナル化との違いを明確にするとともに、経済のグローバル化、産業のグローバル化について歴史の変遷とともに学習しました。また、フォード、GMなどを例に挙げつつ、企業がどの […]

» 続きを読む

ヒューマンリソース概論II 第1講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年10月4日

授業の様子

今日からヒューマンリソース概論Ⅱの講義が始まった。 冒頭、前期授業の学びの振り返りからスタートする。日本の人事制度、職能資格制度、成果主義(MBO)の功罪や、コンピテンシー等について各人が何を学んだかをそれぞれ口頭で振り […]

» 続きを読む

アジアビジネス戦略とグローバル共創 第1講 (佐藤勝彦特任教授)2019年度秋学期

2019年10月1日

授業の様子

本講義の第1講では、「アジアビジネス戦略とグローバル共創」の中での企業のグローバル化とその経済発展・変化をとりあげている。 本講義については小人数の受講者によるデスカッション、グループワークも多くアジアビジネスの歴史とグ […]

» 続きを読む

カルチャーベースマネジメント 第1講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年9月27日

授業の様子

本日はカルチャーベースマネジメントの第1講である。秋季の徳岡教授の最初の授業となる。人気講義のため本日も多くの受講生が集まっている。さて、授業開始である。  まずは“組織文化”というキーワードから思い浮かべるイメージを、 […]

» 続きを読む

ビジネス実践知探究 第7講その2 (留学生) (佐藤 勝彦教授) 2019年度 春学期

2019年8月13日

授業の様子

今回授業は、宿題となっていた「松岡正剛の千夜千冊」に関する感想について、四つのグローブに分かれて、編集工学は各自の感想の中にどのような役割が立っているか?というテーマを基づいて行った。 前半はグループ内のディスカッション […]

» 続きを読む

ビジネス実践知探究 第7講 (留学生) (佐藤 勝彦教授) 2019年度 春学期

2019年8月13日

授業の様子

佐藤先生の授業を聞いて、本当に良かったと思いました。先生の授業で一番魅力的なのは、先生のストーリーと思います。そのストーリーから自分これからの“ストーリー”はどう作るか?という質問は常に日頃で考えています。 “編集”とい […]

» 続きを読む

ビジネス実践知探究 第6講 (佐藤 勝彦教授) 2019年度 春学期

2019年8月13日

授業の様子

今回の第6講の授業では、安藤昭子先生による「編集工学研究所の仕事」についての講義でした。編集工学研究所は①知の再建②本で場づくり③ルーツからビジョンへ④編集力を鍛えるというお仕事をされており、近畿大学の図書空間やMUJI […]

» 続きを読む

ヒューマンリソース概論I  第7講 (徳岡 晃一郎教授) 2019年度 春学期

2019年7月11日

授業の様子

 当講義も第7回を迎え終盤線である。今日は、成果主義と伝統的日本型人事制度(職能資格制度)の功罪を中心テーマに、これまでの講義を通しての学びを各人が振り返りながら、多面的にその思想背景や、今日的意義そして、限界や課題をグ […]

» 続きを読む

インナーコミュニケーション 第6講 (徳岡 晃一郎教授) 2019年度 春学期

2019年7月4日

授業の様子

今日も徳岡教授のインナーコミュニケーションの講義だ。本講義はインタラクティブな授業の進め方や徳岡教授の絶妙なファシリテーションで、より体感的に、コミュニケーションの知を習得してしまう講義であり、毎回、私自身とても楽しみに […]

» 続きを読む

実践事業創造 第3講から 第5講 (亀井 省吾客員教授) 2019年度 春学期

2019年6月30日

授業の様子

実践事業創造(第3講〜第5講) 本授業は、3つのケースにおける各事業の疑似体験とリフレクション(省察)を通じて、社会と事業に関する理論と実践を学んで行きます。第3講から第5講にて実施したケース2についての授業の様子です。 […]

» 続きを読む

ヒューマンリソース概論I  第6講 (徳岡 晃一郎教授) 2019年度 春学期

2019年6月27日

授業の様子

前回の講義で学んだ成果主義について深めることから今回の講義は始まった。 2つの観点の記事を題材に成果主義の功罪に関してディスカッションを進めていく。成果主義の中で、市場第一主義に目を向けすぎてしまうと企業としての社会的責 […]

» 続きを読む

インナーコミュニケーション 第5講 (徳岡 晃一郎教授) 2019年度 春学期

2019年6月20日

授業の様子

今回の授業は、メンタルモデルについての実践知から始まった。 宿題となっていたケースについて、3チームに分かれて、活発なディスカッションを行った。 3チームからそれぞれ発表があり、参加者の課題のとらえ方が多様で回答が全く違 […]

» 続きを読む

インサイトコミュニケーション 第4講 (久恒 啓一客員教授) 2019年春学期

2019年6月18日

授業の様子

• 今回は、寺島学長の著書「脳力のレッスンV」ひとはなぜ戦争をするのか〜はじめに〜の図解をした。最初の作品から最新作迄、3作品の発表の後だった。集大成、まとめの凝縮された内容は、ほとんどが重要で線や丸で埋まってしまった。 […]

» 続きを読む

ヒューマンリソース概論I  第6講 (徳岡 晃一郎教授) 2019年度 春学期

2019年6月13日

授業の様子

「職能資格制度」は日本の約8割が採用し、また約5割が適していると回答している。高度成長を支えてきたこの仕組みが、現代においてどういった問題を引き起こしているのか。まさに職能資格制度の中にいる我々が、その功罪について改めて […]

» 続きを読む

Page top