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ビジネス実践知探究 第5講 その1(留学生)(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

ビジネス実践知探究 第5講 その1(留学生)(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月21日

授業の様子

中国からきた私が、2年をかけてやっと⼤学院に進学できる様になり、しかし2年 しかない⼤学院⽣活の四分の⼀が中国で過ごすとは、想像したこともなかった。幸 い、今学期は全て遠隔授業という形で授業を⾏い、⽇本に戻れない私にも⼤ […]

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ビジネス実践知探究 第4講 その2(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月6日

授業の様子

元経済産業省のご出身で、株式会社rimOnOを創業された伊藤慎介さんを講師に、第4講は進められました。世界をリードした日本がこの30年間にその地位を大きく下げた現実に触れ、この停滞感を打破し、元気を取り戻すためにどうする […]

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ビジネス実践知探究 第4講 その1(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月6日

授業の様子

編集工学は第1~3講で終わりましたが、第4講にも繋がっています。 授業の前半はグループディスカッションで、第三講のQuest Reading繰り返しました。速記法で本の大体の内容を早く知ることができます。時間をたくさん節 […]

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ビジネス実践知探究 第3講 その2(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月5日

授業の様子

ビジネス実践知探求講義は第三回まで編集工学をメインに取り上げてきた。最初の「編集とは何か?」の状態から少しずつ編集に親しみを感じてきて、今まで潜在意識として働いていた編集能力を意識的に使おう、伸ばそうとまで来ている。三回 […]

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ビジネス実践知探究 第3講 その1(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月5日

授業の様子

“編集工学”とは何だろう、と皆さん疑問に感じていることと思います。その疑問をもったままで大丈夫です。 イノベーターシップを手に入れたいと、多摩大学大学院の門を叩いた方なら、この講義をきっかけに習得できるスキルが“本物”で […]

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ビジネス実践知探究 第2講 その2(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月3日

授業の様子

本日の授業は、最初に「AIの時代に人間だけしかできないコト」を受講者全員で意見を述べ合うことからスタート、『知の編集工学』松岡正剛著を熟読しての共感点や相違点、感想など、参加者相互に意見や感想が出されました。 本書は20 […]

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ビジネス実践知探究 第2講 その1(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月3日

授業の様子

今回もzoomを使ってのオンライン授業。すぐにブレークルームに分けられて、あらかじめ出題された【AIやロボットなどのテクノロジーの進化の中にあって、人間にできてコンピュータにできないと思うことを3つあげてください 】をテ […]

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ビジネス実践知探究 第1講 その2(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月2日

授業の様子

なぜ編集工学か。 序盤も序盤の導入資料で、やはり自分が受講すべきものであったと感じました。 「経験」「体験」など様々な言葉が、それは何か、どういう関係か、と問いかけられていたからです。その二つの言葉についてどう解釈するか […]

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ビジネス実践知探究 第1講 その1(佐藤勝彦.特任教授)2020年春学期

2020年7月2日

授業の様子

編集工学とは何か。人によってそれぞれ定義が発散しそうな「編集」という言葉に「工学」までついてさらにわかりにくい。 第1講ではまず最初にその「編集」という言葉を定義する。「編集」とは、情報と情報の「あいだ」に関係線を引くも […]

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インサイトコミュニケーション 第1講(久恒啓一名誉教授)2020年春学期

2020年5月26日

授業の様子

以下、今日の授業の受講生の感想。 •今日感じたことは、図解は簡単に見えるけどとても難しいということでした。また、すぐ諦める自分の性格も見えたと思います。箇条書きに大小、関係、重なりが見えないという観点がまず新しかったです […]

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ヒューマンリソース概論II 第6講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年12月16日

授業の様子

第6講は、徳岡先生を中心にサークルを作り、お互いの経験を共有する形であった。テーマとしては、リーダーは企業目標に対しマネジメントをしていかなければいけないと言うMBO的側面と、リーダーシップを発揮し、自らの思いを語りビジ […]

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カルチャーベースマネジメント 第6講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年12月6日

授業の様子

第6講は、マイクロソフト(以下、「MS」)から特別ゲストを招き、サティヤ・ナデラ就任後の同社のカルチャー・トランスフォーメーションについて学ぶ場となった。マイクロソフトは1975年に創業したIT系では老舗企業で、途中危機 […]

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ヒューマンリソース概論II 第5講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月28日

授業の様子

本日の授業は、私たちが目にする日常風景を振り返るところから始まった。目の前の業務に追われ、1日が終了していく。それはミドルマネージャーにも当てはまり、彼らの求められる役割・要件とはかけ離れた実状である。では、いまのマネー […]

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カルチャーベースマネジメント 第5講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月21日

授業の様子

第5講は、前回に引き続き外部講師としてスターバックスコーヒージャパンから特別ゲストを招き、スターバックスコーヒージャパンの企業文化戦略について学ぶ場となった。 前回の講義では、コーヒーという商品は競業も多くコモディティ化 […]

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ヒューマンリソース概論II 第4講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月18日

授業の様子

本日のテーマは「シャドーワーク」。 シャドーワークとは、通常の業務から離れた個人の意思と裁量による創造的な仕事のこと。毎日、同じ裁量で同じ業務をこなしていても、そこから新しい知は生まれにくい。知的生産を仕事にし、自由な発 […]

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カルチャーベースマネジメント 第4講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月10日

授業の様子

これまで3回の講義では、徳岡先生から組織文化/企業文化とは何か、またその役割、そして組織文化/企業文化が企業行動や社員の考え方、ひいては事業にどう影響するのか(プラス面/マイナス面)を受講生とのグループディスカッションな […]

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カルチャーベースマネジメント 第3講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月7日

授業の様子

本講義も第3講を迎えた。徳岡先生の講義は多くの気づきがあり、私はいつもワクワクしながら臨んでいる。 講義前日の10月22日は「即位礼正殿の儀」が執り行われ、日本という国の歴史や慣習、皇室の在り方や政治との関わりに想いを馳 […]

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ヒューマンリソース概論II 第3講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年11月1日

授業の様子

 第三回講義は徳岡先生からMBOとMBBのバランスの、特にMBOだけが伸びていった場合の時間の経過によるモチベーションの変化や終身雇用制崩壊後・人生百年時代におけるキャリアの作り方などのお話しをいただき、それ以外では、多 […]

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ヒューマンリソース概論II 第2講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年10月17日

授業の様子

 成果主義中心の人事戦略が行き詰まりを見せるなか、人事を再構築するための新しい型として注目されているのが「思いのマネジメント(MBB)」である。第2講では、ポスト成果主義として期待されるMBBについて、数値目標を追いかけ […]

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カルチャーベースマネジメント 第2講(徳岡晃一郎教授)2019年度 秋学期

2019年10月10日

授業の様子

講義は隔週木曜日。受講生とのディスカッションが活発な本講義はとても学びも多く、楽しみにしている講義の一つだ。講義日は課題図書としていただいている「スターバックス再生物語」を朝から片手に持ち、心を躍らせながら講義の席につく […]

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